日本容器包装リサイクル協会ニュース No.46
The Japan Containers and Packaging Recycling Association
特集
平成20年度の協会事業実績をお知らせします
平成20年度の事業を振り返って Click
協会が20年度に取り組んだ容器包装のリサイクル事業について、土橋事務局長より報告します。
特定事業者関連データ Click
特定事業者が負担した金額の合計は400億円で、前年度に比べて59億円減となりました。
市町村関連データ Click
減少してきていたPETボトルの引取量は19年度に下げ止まり、20年度は増加に転じました。
再商品化事業者関連データ Click
プラスチックの21年度に向けた入札では、ケミカルリサイクルの落札単価は下がり、材料リサイクルは上がり、両者の乖離が広がりました。
素材別の利用状況は… Click
リサイクルを取り巻く環境は、素材ごとに大きく異なります。どう利用されているのかをお知らせします。
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市町村への資金拠出制度について(6)
協会から市町村へ合理化拠出金を支払います
再商品化合理化拠出金の支払いが実施されます。対象となる市町村に協会よりお送りするご案内について、解説します。
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お答えしますホットライン 
容器包装のリサイクルで、市町村が負担する分があると聞きました。どういうことですか?
再商品化義務が適用除外されている小規模事業者のリサイクル費用は、市町村負担となります。

【何にリサイクルされるの? シリーズ(2)ガラスびん】
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お答えしますホットライン 
協会日誌・トピックス
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リサイクル探検隊が行く 第(2)回
「プラ」のゆくえをさらに追え!の巻
「プラスチックの容器がアンモニアになる!」その現場を、市民のみなさんと訪れました。
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編集・発行/(財)日本容器包装リサイクル協会